4番 下の図において、点Oは扇型OABの中心である。AQ=5、BQ=6、OQ=PQであるとき、この扇型の半径の長さを求めよ。 ただし、XYで線分XYの長さを表すものとする。 (Pは弧AB 上の点で,Q はABとOPの交点)
6番 ∠ABC=90°である三角形ABCの辺BC,CA,AB上に点P,Q,Rがあり、AQ:QC=2:1、AR=AQ、QP=QR、∠PQR=90°が成立している。CP=1のときARを求めよ。 ただし、XYで線分XYの長さを表すものとする。
11番 四角形ABCDが、点Oを中心とする円に外接しており、OA=5,OB=6,OC=7,OD=8が成立している。 線分ACの中点をM、線分BDの中点をNとするとき、OM:ONを求めよ。 ただし、XYで線分XYの長さを表すものとする。
別に難しい問題でもなんでもないので紹介程度に
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